しあわせマックス!ブランディングユニット「wrife」の活動を発信していきます。

みたみたらしらし 立ち上げ

長野県千曲市ワーケーションを経て知り合った、山崎 哲也さん。

当時は、千曲市役所に在籍していましたが、信州千曲観光局、しなの鉄道に出港後、2024年に独立されました。

山崎さんはとてもユニークな事業やイベント等を、千曲市のいろいろな方々と協力しながら 、中心メンバーのひとりとして企画・ディレクション・運営されている方です。

例えば、下記のようなプロジェクトにも携われています。

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▼スナックを中心とした町おこし事業「NEOネオン」

https://neoneon.jp

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▼サウナと鉄道が融合した新たな旅「サ鉄」

https://linktr.ee/satetsu_sauna

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山崎さんの屋号については、当初から山崎さんが「名前の軸にしたい」と希望していた【みたらし】のワードを活かしつつ、ユニークなキャラクターを踏まえて、これまでにない屋号にしたいと考え、一緒に意見を出し合いながらまとめていきました。

また、ロゴマークに関して、当初「かわいらしさ」をイメージしてネーミングを考えていましたが、山崎さんとお話をし、屋号【みたみたらしらし】の言葉のイメージとは真逆の方法、あえて「ハードさ」にフォーカスしてデザインしています。

その過程で明確にしたのが事業スローガンである、この言葉です。

[ 未来を甘じょっぱくする。

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CD・C:MASANORI YAMAMOTO(write branding)

D:CHOU KUME(Graphicmonster)

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